2025年の計画

12月にはいると、翌年の計画を立てるワークが増える。
コーチングを学んでいるコミュニティでは「8フレームアウトカムのプロセス」で2025年の計画を考えた。

  1. 私の望ましい姿
  2. 手に入った時、実現した時のサインは?
  3. 誰といつどのように創るか?
  4. どんな影響が巻き起こる?
  5. 既に持っているリソースは?
  6. 範囲やサイズは実行可能か?
  7. 成果を手に入れると変わる人生観ってなに?
  8. 先ず何から始めようか?

書けたんだけどトキメカナイ。なぜときめかないのか。
そう私が考えたのは「事業計画」。練りすぎで脳みそが固まっているっぽい。

ウキウキする。ワクワクする。そんな感情の動きが必要な気がする。

夢や目標は、実行しようと思ったとたん「見たくない事実」や「現実すぎる課題」が浮き彫りになる。おそらくここで脱落するのがほぼほぼ9割だろう。才能とか素質とかはあまり関係なく「理想の未来」に向けて「小さな一歩」を踏み出せる人だけが次のステージに行けるはず。

ときめく理想の未来が想像できるのか!?
自分で自分の背中を押せる言葉をひねり出したい。

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この記事を書いた人

甲田 和美のアバター 甲田 和美 代表取締役

株式会社東京コンテンツヒット代表取締役
中小企業や起業家さんが自分で発信できるブログつきのサイトをWordPressで制作しています。

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