12月にはいると、翌年の計画を立てるワークが増える。
コーチングを学んでいるコミュニティでは「8フレームアウトカムのプロセス」で2025年の計画を考えた。
- 私の望ましい姿
- 手に入った時、実現した時のサインは?
- 誰といつどのように創るか?
- どんな影響が巻き起こる?
- 既に持っているリソースは?
- 範囲やサイズは実行可能か?
- 成果を手に入れると変わる人生観ってなに?
- 先ず何から始めようか?
書けたんだけどトキメカナイ。なぜときめかないのか。
そう私が考えたのは「事業計画」。練りすぎで脳みそが固まっているっぽい。
ウキウキする。ワクワクする。そんな感情の動きが必要な気がする。
夢や目標は、実行しようと思ったとたん「見たくない事実」や「現実すぎる課題」が浮き彫りになる。おそらくここで脱落するのがほぼほぼ9割だろう。才能とか素質とかはあまり関係なく「理想の未来」に向けて「小さな一歩」を踏み出せる人だけが次のステージに行けるはず。
ときめく理想の未来が想像できるのか!?
自分で自分の背中を押せる言葉をひねり出したい。

