ちょっと上等なお香

1000年前の平安時代、枕草子が「心ときめくもの」のひとつとして
「ちょっとよいお香を焚いて独りで横になる時」と、綴った

自分だけのために「ちょっといいもの」を使う。

1000年前から変わらない「ときめき」は
贅沢ともいいきれないちょっとしたご満悦感が左右する。

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この記事を書いた人

甲田 和美のアバター 甲田 和美 代表取締役

株式会社東京コンテンツヒット代表取締役
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